3月22日(日) 幸福の科学 秋田信仰館が落慶いたします。
幸福の科学 秋田信仰館は、主への純粋な信仰を求め、「純粋な信仰からの世界伝道」をミッションとする精舎です。
いよいよ世界伝道へのインフラが整ってきたという感じです。まず、「私たちの信仰心が純粋なものかどうか」、幸福の科学の活動はそれにかかっていると言っても過言ではありません。
初期キリスト教にて、パウロの異邦人伝道の拠点となったのはアンティオキアという街でしたが、これも当時は田舎の小都市であったと記憶しています。
大都市のエネルギッシュなパワーはもちろんすごいものですが、小都市の純朴さが信仰においては巨大なパワーを発揮するのかもしれません。
主への強烈な憧れ──、地理的に遠くにいるからこそ、その中に純粋な信仰心が宿るのかもしませんね。










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